講師プロフィール
(社)日本クリスタルヒーリング協会(JCHI)会長。
クリスタルヒーリングアカデミー(CHAJ)代表。
オーラの層を読み取るクレアボヤンス(透視)によるリーディングを始めチャクラシステムやサトルボディなど、「色彩」をキーワードにつながるさまざまな癒しの手法を取り入れた独自のクリスタルヒーリングを探究。一人ひとりの意識が変わることで世界に変容がもたらされるとの信念のもと、セッションおよびワークショップを中心とした現実創造に取り組み続けている。
クリスタル&ジェムセラピスト協会(ICGT)日本支部ティーチャー
オーラリーディング(米国クリアサイト公認)
カラーヒーリングプラクティショナー
レイキマスター(臼井式レイキおよびカルナレイキ)
グリーンマンエッセンス認定プラクティショナー
ルーンヒーリングプラクティショナー
イギリス・デボン州在住。ホリスティック・ヒーラー。
インド哲学を始め、キネシオロジー、クリスタルヒーリング、カラーセラピー、グリーンマンエッセンスのプロデュースなどを行っている。長年にわたるカラーヒーリングの実践者であり、オーラソーマの創始者であるヴィッキー・ウォール女史とも一緒にワークをしていました。
クリスタル&ジェム・セラピスト協会 (ICGT) 上席教官(サイモン・リリー氏)
英国クリスタルヒーリング関連団体連盟 (ACHO) 議長(スー・リリー氏)
英国フラワーエッセンス協会 (BFVEA) 会員
英国フラワーエッセンスプロデューサーズ協会 (BAFEP) 会員および代表
グリーンマンエッセンス開発者
図解 クリスタルヒーリングの基本 著者
カラーヒーリング 健康と幸福をもたらす光と色 著者
幸福とヒーリングのための クリスタル ハンドブック 著者
クリスタルヒーリング講師。
CHAJ代表の元木恵理とともにヒーラーズコースのメソッドを構築。ヒーリングをホリスティックな全体として研究し、スピリチュアルな展開に加え、心理学、哲学、神学、進化学、生物学、生理学などを統合したヒーリング理論を展開する。幅広い視点からクリスタルヒーリングに対するアプローチを試みている。スピリチュアリティと現実創造の両立が信条。
クリスタルヒーリングアカデミー(CHAJ)公式ティーチャー
クリスタル&ジェムセラピスト協会(ICGT)日本支部ティーチャー
グリーンマンエッセンス認定プラクティショナー
カラーヒーリングプラクティショナー
ルーンヒーリングプラクティショナー
サンシナジー有限会社(ヒーリングスペース ベルエール)代表取締役
ヒーリングスペース ベルエール スタッフ
幼少時より、手芸店を営む母を見、真似ていろいろな作品を自分なりに制作し始める。
そのひとつにシルバーワイヤーを用いたアクセサリーがあり、その技術を生かし、現在ベルエールの商品制作も担当する。
「一人一人違う人間だから、その人にあったオンリーワンのアクセサリーを・・・」と常に考え、それを表現したアクセサリーを多数制作。ベルエールに入社後は石の更なる奥深さを学び、その石の魅力を最大限に表現することを心がけている。
<講師よりコメント>
シルバーワイヤーに興味を持ち、いらしてくださる方々には、「自分らしさ・自分に似合うもの」、「眠っている石の再活用」、「オリジナル性」、「大切な方へのプレゼント」などをキーワードに提案していければと考えています。皆様にお会いできますのを楽しみにしております。
ヒーリングスペース ベルエール スタッフ
2006年ベルエールに入社。ショップ業務を担当し、ベルエールの顔として沢山のお客様に接している。
スピリチュアル関連のトピックに関しては社内随一の興味・知識の幅広さを誇り、クリスタル、フラワーエッセンス、各種ヒーリングなど、公私にわたって日々活動の幅を広げている。
ベルエールに入社後、オラクルカードの的を射たアドバイスに興味を持ち、カードリーディングを始める。
<講師よりコメント>
毎日「今日の一枚」から私の一日がスタートします。エンジェルオラクルカードが皆さまのより充実した毎日の手助けになるようお手伝いできたら嬉しいです。
エンジェルカードリーディング認定プラクティショナー
クリスタルヒーリングアカデミー スタッフ
2006年頃から石に興味を持ち、石の持つ素晴らしさを実感。
2007年には、それが高じてジュエリーショップに勤務しながら石や貴金属の取り扱いを学び、2008年日本ジュエリー協会認定・ジュエリーコーディネーター2級を取得。
その後、石の持つ力とヒーリングに魅せられてベルエールに入社。
ショップ業務を経て、現在はCHAJ担当スタッフとしてセミナー・ワークショップの企画・運営を担当。石とスピリチュアル理論については、スタッフ随一の情報通。
<講師よりコメント>
この機会を通して、石をより一層身近なものに感じていただければうれしいです。また、そうなるよう、サポートさせていただきます。皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

